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 私たちの姿勢
 

大塚動物病院は月に2回獣医大学の先生を招いての研究会、症例検討会を実施し、その他、国内外のセミナーにも積極的に参加し、最新の診断、治療に関する情報を常に勉強する前進的な動物病院です。

 スタッフ

院 長

大塚 秀信 (Hidenobu Otsuka) 麻布大学出身
   
 
 1980年に開院して以来、私が求め続けているのは「最高のジェネラリストとしての動物医療」です。人の医療は細分化した技術の追求でめざましい発展をしていますが、その反面すべてを頼りにできるホームドクターが減っているのが現状です。
動物医療の進歩もめざましく、医療と同じ道を歩もうとしています。
 当院はより技術レベルの高いホームドクターを目指し、この世にたった一つの命を大切に、心のこもった診療をモットーとしています。また、より専門的な医療技術が必要と思われる場合は速やかに専門医療施設と連携をとり、治療に当たっています。
 
獣 医 師 郭 真太郎 (Shintaro kaku) 麻布大学出身
獣 医 師 須藤 佳奈子 (Kanako sudo) 酪農学園出身
獣 医 師 大塚 郁恵 (Ikue Otsuka) 麻布大学出身 麻布大学動物病院皮膚科研修医
パピーケアースタッフ実践コース修了
獣 医 師 成富 太郎 (Taro Naritomi) 日本大学出身
動物看護士 鈴木 愛美 (Manami Suzuki)  
動物看護士 永嶋 希望 (Nozomi Nagasima) JAHA動物看護士1級認定
動物看護士 上野 由佳 (Yuka Ueno) JAHA動物看護士3級認定
 
 最近の症例報告
  • 若齢ミニチュア・ダックスフンドの消化器型リンパ腫
    (2005年 第7回 獣医臨床フォーラム)
  • 猫の重症筋無力症の一例
    (2005年 第7回 獣医臨床フォーラム)
  • 犬の先天性第VII因子欠乏症の一例
    (2006年 第8回 獣医臨床フォーラム)
  • 犬の異所性甲状腺癌の一例
    (2007年 第26回 日本獣医がん研究会)
  • 「若齢ミニチュアダックスフンドの消化器型リンパ腫の3例」
    (2009年 第29回 日本獣医がん研究会)
  • Lung-digit syndrome が疑われた猫の2例
    (2009年 第11回 日本臨床獣医学フォーラム年次大会)
  • 非再生性免疫介在性貧血を疑った猫の1例
    (2010年 第31回 動物臨床医学会年次大会)
  • 外科・放射線治療後にリンパ浮腫を起こした肛門嚢腺癌の犬の1例
    (2012年 第6回 日本獣医がん学会)